J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングの審査・口コミ評判をリサーチ!

皆さんは、J.Score(ジェイスコア)をご存知ですか?
J.Scoreは、2016年11月1日に、みずほ銀行とソフトバンクが半分ずつ出資してできた金融機関。

ジェイスコアのロゴ

そんな新たな金融機関『J.Score』が、とうとう、従来のカードローンやキャッシングの枠に収まらない画期的な融資サービスを開発しました。

それが、J.Scoreのレンディング(貸し出し)サービス『AIスコア・レンディング』

AIスコア・レンディング最大の魅力は、常識を覆すほどの低金利です。

少しでも安い金利でお金を借りたい人には必見の、J.Score(ジェイスコア)の『AIスコア・レンディング』について、詳しく解説していきます。

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ジェイスコアの強み

年0.8%~12.0%と、どこよりも低金利
■業界最速クラス・最短即日融資が可能
■最低返済額は1000円からなのでマイペースで返せる
■借りるときは振込で。振込手数料は無料
■借入限度額は10万円~1000万円
■契約はスマホからWEB完結
スコアアップで更に良い条件で融資を受けられる
■「みずほ銀行」「ソフトバンクorワイモバイル」「Yahoo!JAPAN」への情報提供に同意で、それぞれ金利が年0.1%下がる

AIスコア・レンディング

※ソフトバンクとワイモバイル両方の携帯電話サービスを利用している場合、情報連携と金利引下げの対象になるのはいずれか一つです。また、金利引下げには一定の条件が必要です。
※Yahoo! JAPANとの情報連携で金利引下げとなるのは、以下のいずれかを満たす場合となります。

情報連携に同意した日を基準として、
・前月末から過去1年以内に「Yahoo!ショッピング」の購買履歴がある
・前月末から過去1年以内に「ヤフオク!」の落札(支払)履歴がある
・前日時点で「Yahoo!プレミアム」会員である

それでは、なんでAIスコア・レンディングなら金利が低くなるのか、順を追って解説していきますね。

J.Score(ジェイスコア)とは

J.Score(ジェイスコア)というのは、先ほども説明したとおり、株式会社みずほ銀行とソフトバンク株式会社によって2016年11月1日に設立された、まったく新しいサービスを提供する金融機関です。

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J.Score(ジェイスコア)は、今までの金融機関とは一味も二味も違います。

J.Scoreの融資についての視点は、ちょっと、特殊で異端。
いいえ。
むしろ、これこそが融資の最先端なんです。

J.Scoreでは、AIが顧客の信用力や可能性を審査し、スコア化し、金利や借入限度額を決定します。
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ふつう、顧客にお金を貸すか、貸さないかを判断するのは『人』です。
ですがJ.Scoreでは、高性能なAIが顧客の情報を分析し、スコア化(点数化)して融資可能かどうかを判断します。

AIが人を判断し、お金を貸してくれるかどうかを決める。
まさにSFの世界ですね。

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J.Score(ジェイスコア)が融資にAI審査を導入する理由

J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングでは、最新の高性能AIがビッグデータを分析・審査し、顧客ひとりひとりの自己実現に必要となる資金を、その人に適切な金利で貸してくれます。

AIスコアリング

AIは、公平に、さまざまな観点から顧客の貸し出しについて分析してくれるので、だれもが安心して審査をうけられます。
さらに、AIがスコアを算出して融資決定を行うことで、審査業務を効率化、スピードアップします。
審査にかかる人件費も削減されるので、ローコストで融資可否を判断することができるわけです。

金利は低く。審査は早く。いいことづくめですね♪

なので、もし他の金融機関の金利に納得がいかない人は、J.ScoreのAIスコア・レンディングでスコアリングしてもらうのもアリでしょう。
より低金利でお金を融資してもらえる可能性があるかもしれません。
むしろ私は、その可能性のほうが高いと思っています。

AIといえば、消費者金融アイフルもバーチャルエージェント『ルフィア(LUFIA)』を導入していますが、こちらは借入の質問に答えるのみで、AI審査やスコア化はしません。

つまりJ.ScoreのAIスコア・レンディングは、国内初のAIを導入したAIスコア・レンディングサービスなんです。

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J.ScoreのAIスコア・レンディングはどんなサービス?

AIスコア・レンディングのサービス

J.Score(ジェイスコア)は、借りる人(顧客)のデータ(情報)をAI技術により分析し、1000点までのスコアでスコアリングを行います。
これによって算出されたAIスコアによって、金利・限度額が決まります

スコアリングのやり方については、J.Scoreのサービス「AIスコア・レンディング」の申し込みのときにされる、いくつかの質問に答えていくことで行われます。

顧客が質問に回答することで、AIが、その人のスコアを算出し、金利と借入限度額が決定されるわけです。

最初のスコアがそれほど良くなかった人も気を落とすことはありません。
後のスコアアップによって、利用条件が改善されるため、スコアが上がれば、さらに低金利・限度額のアップも期待できるでしょう。

J.Score(ジェイスコア)を他社と比較してみた

そんなJ.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングが他社の融資サービスより優れている部分はどこなのか。
それを客観的に判断できるよう、他社のキャッシングサービスとスペックを比較してみました。

J.Score(ジェイスコア)との比較対象として選んだのは、
消費者金融の最大手「アコム」のカードローンと、
日本3大メガバンクで預金残高・貸出残高共に日本でトップである三菱UFJ銀行のカードローン「バンクイック」です。
アコム、バンクイック共に、とても人気があるカードローンですが、両者と比べてみるとJ.Score(ジェイスコア)のサービスはどうでしょうか。

【アコム・J.Score・バンクイックのスペック比較表】
※スマホの場合、左へスライドすれば全て閲覧可能です。

金融機関
またはサービス名
金利
融資までの時間
最大限度額
カードの発行
融資への積極性
アコム
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
あり
J.Score
(ジェイスコア)
0.8%~12.0%
最短即日
1,000万円
なし
バンクイック
1.8%~14.6%
最短翌営業日
500万円
あり

3社のサービスを比較してみると、このようになりました。
以下、それぞれ項目ごとに注目してみましょう。

【金利】
冒頭から「J.Score(ジェイスコア)は低金利」と再三繰り返している通り、やはり金利面ではJ.Score(ジェイスコア)が最優秀ですね。
金利が低いと言われる銀行カードローンの金利にすら大きな差をつけているのは、さすがの一言です。
【融資までの最短時間】
J.Score(ジェイスコア)が融資までに要する時間は、最短で即日となっています。
スピードを最大の武器とするアコムの最短1時間融資には及ばないものの、最短即日で融資してもらえるのは大きな魅力です。
バンクイックのような銀行カードローンは即日での借り入れができないので、低金利の融資をその日のうちに受けられるかもしれないのはかなり心強いですよね。
【最大限度額】
J.Score(ジェイスコア)の最大限度額は、比較した3社のなかで最高額の1,000万円に設定されています。
総量規制をクリアできれば高額の融資を低金利で受けられることになるので、借り換えとしての利用価値も見出せそうですね。
【カードの発行】
J.Score(ジェイスコア)はカードローンではないので、ローンカードは発行されずカードレスで利用できます。
カードがないということは、財布のなかを見られて利用がバレるといったこともないので、プライバシーが守られます。
【融資への積極性】
約150万件の利用者数を誇るアコムの融資への積極性は高いですが、J.Score(ジェイスコア)も劣ってはいません。
歴史が浅いサービスでありながら、ソフトバンクの広告力を背景にネット上で積極的な宣伝を展開し、利用者数をグングン伸ばしています。
少なくとも、社会的信用を守るために堅実な営業スタイルを貫く銀行よりは、積極性は高いと言えそうです。

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J.Score(ジェイスコア)のメリット

ジェイスコアは低金利
上の比較でも確認できたように、AIスコア・レンディングは、金利が非常に低いです。

これは、AIスコア・レンディングではAIが審査や融資に必要なことをほとんどやってくれるため、人件費がかからず、そのぶん金利を安くできるわけなんですね。

ところで、最近では、AIが人の仕事を奪うことが危惧されています。

J.Score(ジェイスコア)の場合も、AIに顧客の審査をしてもらうので、今まで融資の審査を行っていた人の業務がなくなりました。
確かにAI審査による審査業務の効率化が、人の仕事を奪ったのは事実です。
しかし、その結果として人件費が削減され、ローコストとなったため、金利や借入限度額のアップなど、サービス内容は格段に向上しています。
これは、消費者にとっては嬉しい悲鳴と言えるのではないでしょうか。

審査をAIに任せてしまうことで、そのぶん金利が安くなる。
これって、本当に画期的なことですよね。

でも、それだけじゃありません。

先ほど、少しだけ触れましたが、J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングは、みずほ銀行とソフトバンク・ワイモバイル、Yahoo! Japanのユーザーさんにも、とってもお得なサービスです。

・みずほ銀行の口座を使っている
・ソフトバンクもしくはワイモバイルを使用している
・「Yahoo!プレミアム」会員

これらの人は、情報提供に同意すると、それぞれ金利が年0.1%下がります。(合計最大年0.3%)
それぞれ超大手企業であり、利用者も多いので、多くの人が金利引き下げの恩恵を受けることができるでしょう。

そのほかにも、AIスコア・レンディングには、とても優れたメリットがたくさんあるので、かんたんにコチラにまとめてみました。

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AIスコア・レンディングのメリット

年0.8%~12.0%と、どこよりも低金利
■業界最速クラス・最短即日融資が可能
■最低返済額は1000円からなのでマイペースで返せる
■借りるときは振込で。振込手数料は無料
■借入限度額は10万円~1000万円
■契約はスマホからWEB完結
スコアアップで更に良い条件で融資を受けられる
■「みずほ銀行」「ソフトバンクorワイモバイル」「Yahoo!JAPAN」への情報提供に同意で、それぞれ金利が年0.1%下がる

 

スコア・レンディング

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J.Score(ジェイスコア)のデメリット

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ここでは、現状、考えられるAIスコア・レンディングのデメリットを挙げてみます。

確かに、AIスコア・レンディングは、画期的なサービスです。
しかし、AIによって審査され、自分をスコアリング・数値化されるのは、人によっては抵抗を感じることもあるでしょう。

機械によって審査されることの不安。
それが、AIスコア・レンディングの第一のデメリットと言えるでしょう。

『AIだか人工知能だか知らないが、この俺の何が分かるってんだ!』
『機械に、きちんとした審査業務ができるの?』

このような疑問や不安を持つのも、もっともなことだと思います。

ですが、J.Score(ジェイスコア)がAIスコア・レンディングを導入した理由は、業務の効率化によるサービスの質の向上だけではありません。

実は、『AIが融資の可否を審査する』ということは、これまでの人間による審査で見落としていた項目を、漏れなくスコアリングしていくことでもあります。
従来から重視されてきた信用情報だけでなく、いままで重要視されてこなかった顧客の情報を拾い上げて審査に役立て、さらに緻密な融資判断を行うことに繋がっていくのです。

これによって、今まで人による審査では借入ができなかった人が、AIのスコアリング審査によって融資を受けることができるということも十分考えられるでしょう。

AIスコア・レンディングの第二のデメリットとしては、借入方法が振込オンリーであることが挙げられます。
カードを持ち歩きできたほうが安心、という人の利用には向いていないかもしれません。

とは言っても、AIスコア・レンディングは、J.Score(ジェイスコア)側が振込手数料を負担してくれるため、無料でお金を借りることができます。振込手数料が無料という意味では、振込融資を受けるのはそれほど不便を感じないかと思います。

それ以外に注意が必要なことを挙げるなら、土日祝日に借入の申し込みをしても振り込まれるのは翌営業日となるので、休日の即日融資には対応できない、ということぐらいでしょうか。

総合的に見ればやはり、金利が低いなどメリットのほうが大きいと感じます。
もう一度、上記のメリットを確認し、検討してみてください。

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AIスコア・レンディングの金利の決まり方

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J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングは、金利と借入限度額の決定の仕方が非常にユニークです。

J.Score(ジェイスコア)の金利は、AIが顧客のデータ(情報)を元にスコアを算出し、その点数によって決まります。
AIスコア自体はすぐに算出され、顧客は600点以上になるか、ならないかによって審査通過の可否を確認できます。

今のところ、AIスコアと金利の関係については、AIスコアが高ければ、低金利で借りれる可能性が高いことが分かっています。
これは、AIスコアが高い=信用力が高い、と見なされるからです。

具体的にどのくらいのAIスコアに達すれば、金利何%になるかというのは、J.Score(ジェイスコア)側で調整が繰り返されているため、こちら側でははっきりと明示できません。
ただ、J.Score(ジェイスコア)の金利と借入限度額の決まり方には一定のルールがあるので、分かっている限りのものを共有したいと思います。

【AIスコア・レンディングのAIスコア別の金利と借入限度額の決まり方】

AIスコアが高いほど金利・限度額が好条件になりやすい
・借入限度額は顧客の年収とAIスコアに左右される
・下限金利である貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンク・ワイモバイルおよびYahoo! JAPANと情報連携を行い、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用される

ちなみに、AIスコアが600点未満の場合は、残念ですが借入ができません。
たとえば、600点以上のスコアにならなかった人で、専業主婦だったり無職だったりする場合は、アルバイトやパートなどをして安定した収入が得られるようになれば、スコアアップが見込めます。

さて。
AI審査によって、顧客の属性情報を元にスコアリングされ、金利や借入限度額が決まるのですが、具体的にどのくらいの限度額ならどのくらいの金利になるのか、というのは目安があるので、その表についても共有しますね。

【J.Score(ジェイスコア)の借入限度額と金利の相関表】

借入限度額金利(年利)
10万円以上500万円未満年0.8〜12.0%
500万円以上1000万円以下年0.8〜5.0%
※2018年8月9日時点のものです。

借入限度額と金利については、変更される場合があります。
なのでAIスコア・レンディングスコアの契約や利用の際には、予め、公式サイトで確認した上で利用をしましょう。

AI審査の感覚をつかめる“デモスコア体験”

スコアリングによって金利や借入額が決まると説明しましたが、まだ新しいサービスということもあり、AI審査やスコアリングのイメージがなかなか定まらない人は多いと思います。
そんな人におすすめなのが、J.Score(ジェイスコア)の公式サイトで試せる「デモスコア体験」です。

デモスコア体験を受けるのに、料金やメールアドレスの登録などは一切不要です。

5つの簡単な質問に答えることで、AI審査がどのように進められていくのか、スコアリングとはどのようなものか、その感覚をつかむことができます。

具体的には、

・年齢
・勤続年数
・年収
・雇用形態
・趣味←(?)

これらの質問について、選択肢で答えていくかたちとなります。

5つ目の「趣味」は、一見、審査項目なのか疑わしく感じるかもしれませんが、本番のAI審査でもそのような質問は複数用意されています。
そこからAIがあなたの思考パターンや人間性を読み取り、審査にかけ、スコアを算出するというわけですね。

本番のAI審査では正直に回答しなければなりませんが、デモスコア体験ですから選択肢を変えて何回も試すことができます。
回答の組み合わせによってスコア結果が変わるのがなかなか面白いですよ。
J.Score(ジェイスコア)のAI審査に興味がある人、また、AI審査に不安がある人は、ぜひ一度体験してみてください♪

J.ScoreのAIスコア・レンディングのデモスコア体験をしてみる

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J.Score(ジェイスコア)の申し込み方

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AIが自分のデータ(情報)を分析する、ということで、なんだか、お金を借りることが難しそう……
そんな風に感じた人も安心してください。

J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングは、スマホ・PCがあれば簡単に申し込み完了できます。
申込は、毎日24時間スマホ・PCから、ネット環境があれば可能で、電話や窓口は設けておりません。

インターネットさえ繋がる環境であれば、
いつでも、どこでも、申し込めるので、とても気軽に申し込みができますね。

AIスコア・レンディングの利用の流れ

AIスコア・レンディングの利用の流れを簡単にまとめてみました。
申し込みから契約まで、パソコンやスマホで気軽に簡単に進めることができます。

①AIスコア取得
②申込内容をもとに仮審査(通過の場合、メールでお知らせ)
③仮審査が通ったら、本人確認書類、収入証明書類をWEBアップロードで提出する
④本人確認書類などを含めて、本審査(通過の場合、メールでお知らせ)
⑤本審査が通ったら、スマホ・PCで契約の手続きをする
⑥契約が完了したら、借入へ!

※2018年6月21日より「いますぐお申込み」の場合は、AIスコア診断と申込みが同時にできるようになりました。

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実際にAIスコア診断をやってみた

ここまで、J.Score(ジェイスコア)の金利や限度額の決まり方、デモスコア体験、利用の流れについて説明してきました。
疑問や不安がなくなって、申し込んでみようかと考え始めている人もいるかもしれませんね。

でも、まだ心の準備ができない人だって、当然いると思います。

そこで……
実際にAI審査なるものを体験してみました。

デモスコア体験ではなく、本番のAI審査です。

↓下の「体験の様子を見る」をタッチすると、実際の画面表示の写真とあわせて、先ほど紹介した【利用の流れ】①AIスコア取得の様子をのぞくことができます。
気になる人はぜひご覧ください。

J.Score(ジェイスコア)のAI審査をやってみた感想としては、お金を借りるうえで、自分の現在地をあるていど把握できるというのは、こんなにも気持ち良いものなのかという驚きがありました。

他社であれば、

・申し込み前はどうなるか何もわからない
・審査に通過できるか予想できない
・審査に通過しても納得の条件ではないかもしれない

といった感じでモヤモヤすることも多いと思います。

でも、J.Score(ジェイスコア)のAI審査なら、申し込み前に他社では得られない情報を入手できるので、その先の見通しが立てやすくなっています。

質問は他にもたくさん用意されているので、暇つぶし感覚で質問に回答すれば、スコアアップしていくことも可能です。
なので、600点を超えた超えないにかかわらず、自分から動いて条件を良くしていくことができるのです。

AI審査の記録が信用情報に影響を与えることはないので、なにも損なことはありません。

みなさんも、自分のスコアは何点になるのか、ぜひ確かめてみてくださいね。

自分の金利と限度額の目安を知る

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J.Score(ジェイスコア)の審査時間は?

審査時間
急いでお金を借りたい人が一番心配なのは、やはり借りるのにどれぐらいの時間がかかるかです。
J.Score(ジェイスコア)の審査時間について掘り下げていきましょう。

先ほど説明したように、J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングの利用には、

1.仮審査
2.必要書類を提出して本審査

この2回の審査を通過する必要があります。

それぞれの審査にかかる時間を調査してみました。

J.Score(ジェイスコア)の仮審査の審査時間

仮審査にかかる時間について、実際に問い合わせてみました。
オペレーターの女性によると、仮審査については、
「すぐに結果をお知らせしております。」
とのことでした。
「2時間も3時間もダラダラ待つようなことはないってことでしょうか?」と聞くと、
「お申込み順の対応になるので多少の差は出ますが、早ければ数分でご連絡のメールがあるかと思います。」
との回答が得られました。

申し込み順に対応しているということですから、申し込みが早ければ早いほど、審査時間はかからないということですね。

J.Score(ジェイスコア)の本審査の審査時間

もちろん、本審査のほうについても審査時間を聞いてみました。
本審査については、
「最短ですと30分で審査結果が出ることがございます。」
とのことでした。
ただ、「審査が込み合っておらず、お申し込み内容や書類などに不備がなく、スムーズにいった場合となります。」
ということだったので、早めの申し込みと念入りな確認が、審査時間を短くするコツだと言えそうです。

この仮審査、本審査の手続きが問題なく進むことで、
「最短で即日融資が可能です。」
という説明をしてくれました。

AIを利用しているだけあって、やはりスピーディーですね。

ちなみに、これは審査時間とは関係ないのですが、問い合わせの際、電話が大変込み合っているとのことでしたが、すぐにオペレーターが対応してくれました。
私の経験上、こういう対応が早いところは審査も早いことが多い印象です。

あくまで傾向にはなりますが、参考にしてもらえたら嬉しいです。

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J.Score(ジェイスコア)利用者の口コミ評判

ジェイスコア 口コミ
J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングは、最先端の金融サービスです。
新しいものって、使うのが怖いですよね。

私は、警戒心が強いので、新しいものは何かと否定的な目を向けてしまいます。
なので、J.Score(ジェイスコア)をすでに利用している人の口コミ評判を集めてみました。

やっぱり、どんな商品もそれを実際に体験した人の口コミ評判や感想が大切です。
安全に使ったとか、金利が安かったとか、そのような口コミ評判があって、初めて自分自身も使ってみようと思えるものですからね。

J.Score(ジェイスコア)の口コミ評判1【30代・会社員・男性】

銀行カードローンと比較したら……

【画像タッチで口コミをひらく】

 
J.Score(ジェイスコア)の口コミ評判2【20代・アルバイト工場勤務・男性】

アルバイトにもチャンスあり

【画像タッチで口コミをひらく】

 
J.Score(ジェイスコア)の口コミ評判3【40代・公務員・女性】

金利とスピードの両立

【画像タッチで口コミをひらく】

口コミ

 
J.Score(ジェイスコア)の口コミ評判4【30代・パート主婦飲食店勤務・女性】

他のところでは審査落ちでしたが

【画像タッチで口コミをひらく】

口コミ

 
J.Score(ジェイスコア)の口コミ評判5【40代・フリーランス・男性】

回答していくと金利が下がりました

【画像タッチで口コミをひらく】

口コミ

と、当サイトに寄せられた口コミ評判の一部を紹介してみたのですが、ジェイスコアの口コミ評判はかなり良いです。

AIが審査するとか大丈夫なの?』とか
機械なんかに借り入れの判断なんてできるの?』とか
そもそも、
金利が高いんじゃないか』とか
審査スピードが遅いんじゃないか』とか

新しいキャッシングサービスなので、J.Score(ジェイスコア)について不安に思っている人もいるかと思います。
興味があるけれど、不安なのでいまだ申し込みに踏み切れていない人がいましたら、ぜひ、↑の口コミ評判を参考にしてみてください。

でも、本当にJ.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングは、金利の安さで他社を凌駕してます。
価格破壊もとい金利破壊とも言えるほどに暴力的に安い金利ですので、知名度が増えるにしたがって、どんどん申込件数も増えているようです。

もし、どこよりも安い金利のキャッシング業者を利用したいなら、ジェイスコアの利用を検討してみましょう。

AIスコア・レンディング

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J.Score(ジェイスコア)のサービス内容まとめ

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いろいろしゃべりましたが、最後にJ.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングのサービス内容を表にまとめておきます。

【AIスコア・レンディングの利用条件とサービス内容】

項目利用条件・サービス内容
利用できる人融資には、以下のすべての条件を満たすことが必要。
・契約時の年齢が満20歳以上満70歳以下
・日本国内に居住する人
・安定かつ継続した収入がある人
※学生・留学生でも、アルバイトなど安定収入があれば申し込み可能
※永住権のない外国人の人も申し込み可能
※審査の結果によっては、利用不可の場合がある。
契約極度額10万円~1,000万円(10万円単位)
融資額1万円以上(1千円単位)
貸付利率(年)0.8%~12.0%
※みずほ銀行あるいはソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANとの情報連携により金利を年0.1%引下げてくれる(最大年0.3%引下げ可能)
※貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイルおよびYahoo! JAPANと情報連携を行い、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用されます。
遅延損害金年12%
資金使途自由
ただし投機性資金、事業性資金はご利用できません。
ご返済方式残高スライドリボルビング方式。最低約定返済額1千円(1千円単位)。
ご返済期間最終借入日後 原則最長10年
ご返済回数1~120回
契約極度額に応じて、返済回数は異なる
30万円以下:36回以内
30万円超100万円以下:60回以内
100万円超1,000万円以下:120回以内
担保・保証人不要
※2018年8月9日時点
上記商品概要については、変更となる場合があるのでスコアレンディングのご契約やご利用の際には事前にご確認ください。

J.Score(ジェイスコア)の新しい融資サービス『AIスコア・レンディング』について、私の解説は以上となります。

ジェイスコアのAIスコア・レンディングの魅力は、AI審査という目新しさだけでなく、従来のサービスを超える低金利を実現していることにあります。
AIは、人が見落としていたり、判断材料として考慮していなかったりする部分も細かく緻密にスコアリングしていってくれますから、

「AIが人間を審査するなんて面白そう!」

という人も、
「他社の融資の金利条件じゃ不満……」
という人も、
一度、J.Score(ジェイスコア)のAIスコア・レンディングを利用してみると良いのではないでしょうか。

J.Score(ジェイスコア)についてもっと良く知りたい人は、以下のサイトも参考にしてください。
ジェイスコアAIスコア・レンディングの審査

↑は、5ch(元2ch)の口コミ評判についても詳しく載っていたので面白かったです。

また、面白そうな金融ニュースが入りましたらお知らせしますね。

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※アコムの最大30日間の無利息キャッシングは、アコムでの借入が初めての方のみが対象となります。
※アコムの無人契約機むじんくんは年中無休ですが、年末年始期間は除きます。
【むじんくんの年末年始営業時間】
12/31(日)8時00分~18時00分まで
01/01(月)休業
※アコムは、12/31の18時以降、1/1についてはインターネットでの申込は可能ですが審査回答や契約の手続きは1/2以降となります。
※SMBCモビットの即日融資については、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱になる場合があります。
※SMBCモビットは学生、アルバイト、パート、自営業の方も借り入れできますが、その際は安定した収入があることが条件となります。
※株式会社モビットは2017年12月1日に社名が株式会社SMBCモビットに変更になりました。
※SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスの無利息キャッシングは、初回利用かつメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※当サイトでいう「他社」とは、使途自由の類似無担保融資サービスを提供している会社のことを表します。

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